クイッと飲む朝のトマトジュース

みんなで「卵焼き」について考えてみたいんだ。さほど難しいことじゃない気がするんだ、「春巻き」のことはね。
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笑顔で走る姉ちゃんと月夜

この黒の一眼レフは、昨日、海岸で拾ってしまった。
その日は、8月の中盤で、中ごろで、普段より暑かった。
スーパーで、恋人と喧嘩してしまい、もう口を利きたくないと告げられてしまった。
それで深夜、アパートからここまで走ってやってきて、海沿いを歩いていた。
で、少し砂をかぶったこの一眼レフに出会った。
拾って、好奇心で色々なフォトを撮影してみた。
一眼レフの所有者より、上手に撮れるかもしれない。
恋人の素敵な笑顔撮れたらなー、とか、意外とピント調節って丁度良くならないなーとか考えていた。
落ち着いて、どうにかして会う約束ができたら、恋人に自分が悪かったと謝るつもりだ。
で、この一眼レフ、警察に届けよう。

よく晴れた月曜の早朝はシャワーを
休日の時間つぶしに、横浜美術館に行って以来、あの静けさに病みつきだ。
驚いたのは、単独でじっくり見にきている方もいたこと。
それからは私も、一人でも行けるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸東京博物館は、企画展がとてもそれ以来私も、一人でも行けるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、イベントが非常にあの有名な横須賀美術館には、大好きな谷内六郎の作品の展示が数多くある。
どんな人かと言えば、有名な週刊誌、新潮の表紙絵を担当していた絵描きだ。
他にも、江戸村の近くにある、竹久夢二の美術館で、たくさんカードを買った思い出も。
今までずっと、美術館には常に有意義な時を貰っている。

ひんやりした週末の夕暮れに立ちっぱなしで

近頃、自分の子供がいつもの広場で遊びたがらない。
日差しが強いからか、室内で気にいった遊びがめっちゃ楽しいからか。
わずか前までは、たいそういつもの広場に遊びに行きたがっていたのに、今は、あまり行きたがらない。
考えるに、父としては、そんなに困ることもないので、気にしてはいないが、しかし嫁はわずかでも複雑らしい。
けれど、暑い場所で遊ばせるのも心配だ。

湿気の多い木曜の明け方は読書を
一つの体の70パーセントが水だという研究もあるので、水分摂取は一人の人間の基盤です。
水の摂取をしっかり行い、お互いに健康で楽しい夏を満喫したいものです。
ぎらつく光の中から蝉の声が聞こえてくるこの頃、いつも外出しないという方でも外出したくなるかもしれません。
すると、女性だったら日焼け対策について気になる方が多いかもしれません。
暑い時期の肌の手入れは秋に出るという位なので、やっぱり気にかけてしまう部分かもしれません。
そして、誰もが気を使っているのが水分補給につてです。
ましてや、いつも水分の過剰摂取は、あまり良くないものの、夏の時期ばかりは例外の可能性もあります。
その理由は、たくさん汗をかいて、気付かない間に水分が出ていくからです。
外に出るときの自分自身の調子も関係あるかもしれません。
ひょっとして、自分で気づかないうちにわずかな脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるかもしれません。
暑い時期の水分摂取は、次の瞬間の健康状態に表れるといっても言い過ぎにはならないかもしれないです。
ちょっとだけ出かける時も、ちっちゃいもので大丈夫なので、水筒があればとても経済的です。
一つの体の70パーセントが水だという研究もあるので、水分摂取は一人の人間の基盤です。
水の摂取をしっかり行い、お互いに健康で楽しい夏を満喫したいものです。

控え目に熱弁する彼女とオレ

一昨日は、梅雨が明けて初めて大雨になった。
餌釣りの約束を仲間としていたのだけれど、雷まで鳴っていたので、さすがに危なくて行けない。
確認したら、雨がやんだので、やっぱり行くということになったのだが、釣りに行ける準備を終えて、行ってみたら雨が降ってきた。
またの機会に行ける日にと話して釣り道具をなおした。
明日からは晴れが続くらしい。
なので、今度こそ予定を立てて行ってみる。
次の機会にと言って道具をなおした。
明後日からは晴れらしい。
なので、今度こそ予定を立てて行ってみる。

風の強い木曜の明け方は読書を
煙草を吸う事は健康に百害あって一利なしだ。
など、知っていても買ってしまうという。
昔、業務の関係で紹介していただいた建設会社の専務の年配の方。
「この体が丈夫なのは喫煙とアルコールの力です」と明るく話していた。
これくらい聞かされるとできない禁煙は無しでもいいのかもな〜と感じる。

一生懸命体操する兄弟とあられ雲

とある大がかりな内容の仕事が舞い込んできたとき「なんとかなる」などと思っていた入所当時。
その時、私たち新入社員みんなが「過ぎればどうってことないよ」とのんびり取り組んでいた。
すると教育専門の女性上司が、発した言葉が脳裏に残っている。
「目的のために頑張って毎日を費やしたからこそ、終わってからなんてことなかっただけ。
それ故に、このように甘く過ごしていて、偶然仕事が大したことなかったという意味は含まれていません。
過ぎれば単純だったと言う言葉の裏にあるのは、真逆です。
日々しっかり学び準備を進めたからこそ力が有り余って、内容が円滑に進んだと言っています。
がっつりやる気になりましたか?
なめてないで真剣に取り組んでください。」
と言うセリフ。
それから、私は必死に取り組みなんとか収めきることができた。

騒がしく熱弁する友達と擦り切れたミサンガ
名の通ったお寺さまであろう、斑鳩寺、つまり法隆寺へ向かった。
法隆寺だけという伽藍配置もばっちり見学できて、立派な五重塔、講堂も見せてもらった。
資料館で、国宝にも指定されている玉虫厨子があり、考えていたよりも巨大なものだった。
この寺について知るにはきっと、非常に多くの時間を必要とするのではないかとみている。

怒って口笛を吹くあなたと擦り切れたミサンガ

新人の頃、無知で、そこそこ大きなトラブルをもたらしてしまった。
罪の意識を感じることはないと言ってくれたお客さんだが、お詫びの仕方も思いつかず、悲しい顔をしてしまった。
お客さんが、ドトールのマキュアートをどうぞ、と言いながらくれた。
間違って2個オーダーしちゃったんだ、と言って違う種類の飲み物2つ。
ノッポで細身で、とても親切そうな顔つきをした人。
申し訳なかったな、と思い返す。

気どりながら自転車をこぐ姉妹と濡れたTシャツ
普通、自宅で個人的に出来るような働き方をして、たまに誘いがあるとチームの仕事に参加する。
その稀にだけど、最強にかったるく思えて仕方ない。
こんなに面倒なら辞めてしまおうかと。
行けばやる気になるけれど、大勢のメンバーに囲まれて、プロジェクトで業務を成功させるのは気疲れする。
と、母に相談すると、気持ちは理解できるけど、などクスクス笑っていた。

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